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うさこにっき

生活クラブのsnsクミーズ、2007年から2013年までのブログ記事。

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2007.3.4

朝兼昼ごはん、
起きてすぐに生クリーム、牛乳、砂糖を鍋に入れて、
ミルクジャムを作りました。
山形の桜さんのレシピ。 


家族は、幸せな味、といってました。
おいし~のー。まだ残っていますLOVE
隣にあるのは、ブロッコリーチーズソース。

夜はふたたび高橋徳治商店のカキフライ。
ここに書いてある「水のばしなし」の意味、わかりますか?



以前読んだときには、衣の卵を水で薄めてないのかなーなどと思っていました。恥ずかしい
しかーし、市販のカキフライのあの大きさ、
実はカキに水と油を含ませて、ひきのばしてあるのです。
生産者交流会に行かなければ、知らなかった・・・気持ち悪い
今はすごいんですね。
ハムも水と油を注射して膨らませ、、
白身魚のフライは、薄切り白身魚をのりでくっつけて四角にする。
気持ち悪いやら、そんなものを食べ物として開発するのがすごいやら・・

市販のカキフライを食べることはまずありませんが、
だからこそ、家で好きなだけカキフライを食べようと思います食事



ミルクジャム
《材 料》
生クリーム200cc 牛乳200cc 三温糖80g

《作り方》
材料を厚手の鍋に入れ1時間位 中火から弱火で
コトコト煮てください。
ポタッとゆるく落ちれば出来上がり。
冷めると固まるので 煮詰めすぎに注意してください。
ホットケーキやトーストにつけて召し上がれ。
ほんの少し残った苺ジャムを混ぜたりするのも好きです。
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2007.3.3
昨日は2回も日記を書いてしまったので、今日は簡単に。

大江町ひなあられ。

今日がひな祭りだと知った子ども(男)が、夕食後
なんか食べるものはないでしょうか。
というので出してきたもの。
梅酢味のピンクと、抹茶味の緑、黒豆、青大豆にさくさくの丸いあられ入り。
あっという間に食べ終わりました・・・食事

年に一度しかないので、2袋注文していますが、
白いのだけでいいから、年に数回注文できたらいいのになあと思います。
玄米フレークより好きです。
2007.3.2
キュウレイコンを張って、浦和本部にお昼を食べに行ってきました。
ワーカーズ旬のお弁当。


違います。
単協機関紙スピカの座談会に参加したのです。
7人と少人数でしたが、
一回り上の人とか、昭和57年生まれの人とか、
世代の違う人が出会えるのは生活クラブならでは。

夜は昨日作っておいた大根餅と、キムチ鍋。
生活クラブのクリスマス・正月用品で大根餅を食べてみたら大好きで、
もっとたくさんいつでも食べたい!と、探してきたレシピ。
今回はわが身揚げでできたラードを入れたら、うまいのなんのって。


昨日の夜はカマタさんの訃報を知り、
ショックのままねたので風邪気味になったのだと思います。
12週号のライブリー見ながら注文するの、つらいですね・・・
2007.3.2
朝起きたら、のどが痛くなっていました。
そんなときには、きゅうれいこん。
糾勵根と書きます。

このように、水で溶いて湿布をすると、
風邪の引きはじめには、必ず効きます。

接骨院で、捻挫などの湿布に使っているところもあるようですが、
うちではとにかく風邪用。
昨日から、風邪かも?と言っていた夫も、
今日はおとなしく張っていきました。

よそいき用だと、しみができる恐れあり。
張っていると、熱くなるので、嫌がる子もいます。
和漢薬なので、漢方薬を取り扱っている薬屋さんで手に入ります。
一緒に売っているきゅうれいこん用シートは高いけど、使いやすいです。
いろいろな人に教えていますが、これでひどくならずにすんだと言う人多数。

快医学、知っておくと便利ですよ。
2007.3.1
『だだをこねる子供を上手になだめる法』という本がおもしろかったですペロリ

うちの子ども達はだだをこねることがありませんでした。
幼稚園に上の子をお迎えに行くとき、下の子がベビーカーに乗らなくていいといってでかけたのに、歩くのがいやだ~号泣と泣きながら駅を歩いたことくらいです。(通園に電車20分込みで45分かかりました)

だだをこねなくても下はかっとしやすい性格。
では、だだをこねるとは何か、どうしてだだをこねるのか。
興味があり、もうだだをこねる年齢ではありませんが、借りてみました。

とても勉強になりました。
専制政治型も甘やかし型もよくないのはよくわかります。
おとなが子どもに敬意を持って接する、というのがどういうことなのか、
この本を読むとよくわかります。
おとなに自制心がないと・・・
つまり脅したり、いやみをいったり、とりひきしたり、
いうだけでなく、そんな態度も示さないのです。

アメリカの本なので、1章の前のイントロダクションが長くて、
このまま終わるのか?と思いますが、
子どもがいる人もいない人も、図書館で借りてみてはいかがでしょう。
  ひらめきオードリー・リッカー/キャロリン・クラウダー著 PHP研究所

『子どもの「口ごたえ」に上手につきあう法』
というのも読んでみたくなりました。

今日のお弁当。
このパンも生活クラブのです。
ごま入りベーグルにブロッコリーチーズをはさんだものと、
かぼちゃデニッシュはそのまま。

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